ぎっくり腰にならない体作り(立ち作業の人向け)

この記事の所要時間: 232

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From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

ついつい立ち仕事ですと、休めの姿勢や
体を丸めがちになってしまう。そんな
経験はありませんか?
 
 
 
これらの姿勢が全て悪いのではなく、
同じ姿勢をとり続けるのに問題が
あるのです。
 
 
 
特に休めの姿勢はどちらか一方に
体重をかけるので、骨格の歪み、
関節の負担、過剰な筋肉への負担を
かけるリスクがあります。
 
 
 
つまり様々な負担を腰などに
かけてしまいます。
 
 
 
これが積み重なると、ぎっくり腰などの
腰の症状を引き起こすリスクを高めます。
 
 
 
それを可能な限り最小限にするには、
お尻周りの筋肉をしっかりケア
してあげることです。
 
 
 
お尻は立っている時に、上半身を支え、
体が倒れないように常にバランスを
とります。そのため、
過剰に働き疲労が蓄積します。
 
 
 
そのお尻をケアするストレッチがこれ
↓   ↓   ↓
 

 
 
 
 
本日も動画をご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
       
  
また明日もおまちしております^ ^
 
       
 
−林 隆生
 
       
 
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林 隆生

林 隆生

「整体院 喜流」院長  好きなもの:スポーツ(野球)、読書、筋トレ、森林浴や温泉、厚生労働省 理学療法士 

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