ぎっくり腰にならない体作り(立ち作業の人向け)

この記事の所要時間: 232

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From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

ついつい立ち仕事ですと、休めの姿勢や
体を丸めがちになってしまう。そんな
経験はありませんか?
 
 
 
これらの姿勢が全て悪いのではなく、
同じ姿勢をとり続けるのに問題が
あるのです。
 
 
 
特に休めの姿勢はどちらか一方に
体重をかけるので、骨格の歪み、
関節の負担、過剰な筋肉への負担を
かけるリスクがあります。
 
 
 
つまり様々な負担を腰などに
かけてしまいます。
 
 
 
これが積み重なると、ぎっくり腰などの
腰の症状を引き起こすリスクを高めます。
 
 
 
それを可能な限り最小限にするには、
お尻周りの筋肉をしっかりケア
してあげることです。
 
 
 
お尻は立っている時に、上半身を支え、
体が倒れないように常にバランスを
とります。そのため、
過剰に働き疲労が蓄積します。
 
 
 
そのお尻をケアするストレッチがこれ
↓   ↓   ↓
 

 
 
 
 
本日も動画をご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
       
  
また明日もおまちしております^ ^
 
       
 
−林 隆生
 
       
 
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林 隆生
さいたま市、川越市、蓮田市、都内を中心に坐骨神経痛・脊柱管狭窄症で悩む方が訪れる【慢性腰痛専門】整体院 喜龍 院長の林 隆生。8年間理学療法士として、病院勤務、その後、独立開業。多種の勤務経験から、慢性の痛み、不調の根本原因は「血流」「筋肉のシコリ」であることにたどり着き、日本古来の血液循環療法を習得。その他、症状により筋膜リリース法や腹部治療なども取り入れる。<お問い合わせ・ご相談はコチラ>

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