後脛骨筋のストレッチ(part4)

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後脛骨筋のストレッチ(part4)(腰痛関連、埼玉県さいたま市大宮区の整体院 喜流)

 

 

From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

 

皆さんもブログの冒頭のような
ストレッチをしていませんよね?

 

 

この方法は、逆に筋肉を
硬めてしまうので、筋肉を
柔らかくする方法としては、
適しません。

 

 

専門用語としては、伸張反射と
呼ばれる反射を無意識に
引き起こします。

 

 

簡単に説明しますと、
姿勢を保つために
働く反射です。

 

 

例えば、とっさに前に押されると
倒れないように筋肉が収縮をします。
この時に伸長反射が働きます。

 

 

姿勢保持の全てを担っているわけでは
ないですが、姿勢保持やバランスを
保つ時に重要な反射になります。

 

 

そのため、筋肉をやわらくする
ストレッチは、ゆっくりじんわり
20秒〜30秒持続的に伸ばすことを
オススメします。

 

 

早速、ストレッチを試したい方はこちら
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本日もブログをご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m

 

−林 隆生

 

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林 隆生
さいたま市、川越市、蓮田市、都内を中心に坐骨神経痛・脊柱管狭窄症で悩む方が訪れる【慢性腰痛専門】整体院 喜龍 院長の林 隆生。8年間理学療法士として、病院勤務、その後、独立開業。多種の勤務経験から、慢性の痛み、不調の根本原因は「血流」「筋肉のシコリ」であることにたどり着き、日本古来の血液循環療法を習得。その他、症状により筋膜リリース法や腹部治療なども取り入れる。<お問い合わせ・ご相談はコチラ>

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