【解説】 3つのNG姿勢の分類(part5)

この記事の所要時間: 237

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From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

姿勢は、その時の身体の状態、
心の状態などにより
変化することは
良くありますよね。
 
 
 
例えば、何か嬉しいことが
あると、意気揚々と背筋が
ピンとします。
 
 
 
一方、落ち込むときなどは、
うつむき加減になりますよね。
 
 
 
ここで僕が意識していることは、
嫌なことや落ち込むときがあった
としても、うつむき加減にはならず、
背筋はピンとすることです。
 
 
 
なぜなら、うつむき加減に
なりますと、頭が下がり
背骨も丸まります。
 
 
 
肺や心臓が圧迫されるので、
呼吸や血流の流れが
悪くなるからです。
 
 
 
呼吸や血流の流れが
悪くなりますと、脳への血流や
酸素が不足します。
 
 
 
考え方もマイナス方向に働くため、
悪循環なのです。
 
 
 
本日は、3つのNG姿勢の解説を
します。
 
 
 
興味ある方はこちら
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本日も動画をご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
       
  
また明日もおまちしております^ ^
 
       
 
−林 隆生
 
       
 
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林 隆生
さいたま市、川越市、蓮田市、都内を中心に坐骨神経痛・脊柱管狭窄症で悩む方が訪れる【慢性腰痛専門】整体院 喜龍 院長の林 隆生。8年間理学療法士として、病院勤務、その後、独立開業。多種の勤務経験から、慢性の痛み、不調の根本原因は「血流」「筋肉のシコリ」であることにたどり着き、日本古来の血液循環療法を習得。その他、症状により筋膜リリース法や腹部治療なども取り入れる。<お問い合わせ・ご相談はコチラ>

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