【必見】寝起きに腰が痛むその原因とは(part6)

この記事の所要時間: 242

intyou

From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

人により腰の痛みの出方は
それぞれです。寝ている時に
痛む人もいれば寝起きに
痛む人もいます。
 
 
 
それぞれにしっかりとした
原因があるので、原因を知り
改善をしていきましょう。
 
 
 
寝ている時の痛みは先日に
説明しました。
 
 
 
本日は、寝起きに痛む原因を
説明します。
 
 
 
寝起きに痛むのには、
「3つの痛みの原因」が
あります。
 
 
 
1、敷き布団の問題
2、関節や筋肉のコリの問題
3、睡眠環境の問題
 
 
 
付け加えて、脳、中枢神経の問題
(パーキンソン病、脳溢血など)や
東洋医学でいう未病(病気の手前)も
それにあたります。
 
 
 
未病とは、病気ではないが、病気に
向かいつつある状態であり、血流が
悪い状態。例えば、手足の冷え、体の
疲れ、胃腸の不調などが挙げられます。
 
 
 
これらを改善するには、血流を
改善すること。
 
 
 
つまり、体本来の力を高めること。
「運動・食事・睡眠」を見直すことが
大事です。
 
 
 
特に、今の時期で言いますと、
冷房は体を冷やします。
東洋医学では、体の冷えには
注意が必要と警告しています。
 
 
 
少し話は脱線しましたが、
ここからが重要です。
 
 
 
寝起きの腰の痛む原因を
3つ説明します。
 
 
 
詳細はこちら
↓   ↓   ↓
 

 
 
 
本日もブログをご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
       
  
また明日もお待ちしております^ ^
 
       
 
−林 隆生
 
       
 
PS
「youtubeだけの限定動画」を配信中!
チャンネル登録はこちら
 
↓   ↓   ↓

*ここをクリックして、次の画面の右側「チャンネル登録」ボタンを押してください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

PPS.
当院のHPはこちら

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

The following two tabs change content below.
林 隆生
さいたま市、川越市、蓮田市、都内を中心に坐骨神経痛・脊柱管狭窄症で悩む方が訪れる【慢性腰痛専門】整体院 喜龍 院長の林 隆生。8年間理学療法士として、病院勤務、その後、独立開業。多種の勤務経験から、慢性の痛み、不調の根本原因は「血流」「筋肉のシコリ」であることにたどり着き、日本古来の血液循環療法を習得。その他、症状により筋膜リリース法や腹部治療なども取り入れる。<お問い合わせ・ご相談はコチラ>

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。