うつ伏せを長時間続けると、、、(part8)

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うつ伏せを長時間続けると、、、(part8)(腰痛関連、埼玉県さいたま市大宮区の整体院 喜流)

 

 

From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

 

寝るときにどうしても
うつ伏せにならないと、
寝られないという方は
リスクをある程度知って下さい。

 

 

また、本を読んだり、
スマホをいじる時に、
うつ伏せになるのも
同じです。

 

 

長い時間(30分以上)同じ姿勢は、
腰の症状を起こすリスクが
あるということで、短い時間で
あれば症状にもよりますが、大丈夫です。

 

 

しかし、椎間板ヘルニアなどで
体の歪みを確認してから、
症状により、体をそらす指導を
あえてすることもあります。

 

 

これをすると、神経症状(痛みや
しびれ)が和らぎます。ただ闇雲に、
この運動をすると悪化する方もいるので、
しっかりした検査の上、実施して下さい。

 

 

話が少し脱線しましたが、
なぜ、長時間のうつ伏せが
いけないのか。

 

 

それには、いくつか理由があります。

 

 

1、腰骨が反りすぎること
2、首がねじれること
3、内臓を圧迫すること
などが挙げられます。

 

 

詳細はこちら
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本日もブログをご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m

 

−林 隆生

 

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林 隆生
さいたま市、川越市、蓮田市、都内を中心に坐骨神経痛・脊柱管狭窄症で悩む方が訪れる【慢性腰痛専門】整体院 喜龍 院長の林 隆生。8年間理学療法士として、病院勤務、その後、独立開業。多種の勤務経験から、慢性の痛み、不調の根本原因は「血流」「筋肉のシコリ」であることにたどり着き、日本古来の血液循環療法を習得。その他、症状により筋膜リリース法や腹部治療なども取り入れる。<お問い合わせ・ご相談はコチラ>

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