【事実】坐骨神経痛の90%

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From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

あまりの腰の痛さとしびれに
耐えきれず、藁をもすがる思いで、
整形外科に行かれた人は
どのくらいいるでしょうか?
 
 
 
正直、当院に来る8割の方は、
最初に整形外科に行き、電気や
牽引などを受けている方が
大多数です。
 
 
 
しかし、そこで治療を受けて
いたにも関わらず、なぜ、
整体に来院するのでしょうか。
 
 
 
それは、整形外科では(必要に応じて)
簡単な問診、レントゲンをとり、画像で
椎間板ヘルニアなどの診断をします。
 
 
 
しかし、ちょっと待って下さい。
 
 
 
問診は、「どこがどのように
したら痛いのか?」「どのような
時に痛いのか?」など先生に
具体的に聞いてもらましたか。
 
 
 
あなたの体にあまり触れずに、
安易に椎間板ヘルニアと
診断されてないでしょうか。
 
 
 
これらの条件を整形外科の
先生が徹底しているところは、
良い整形外科だと思います。
 
 
 
しかしその逆は、良い結果を
出さないと思います。
 
 
 
なぜなら、細かい関節や筋肉を
正確にみていないからです。
 
 
 
本日は、お尻や太もも後ろの
痛みや痺れをだす坐骨神経痛に
ついてお伝えします。
 
 
 
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本日もブログをご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
       
  
また明日もお待ちしております^ ^
 
       
 
−林 隆生
 
       
 
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林 隆生
さいたま市、川越市、蓮田市、都内を中心に坐骨神経痛・脊柱管狭窄症で悩む方が訪れる【慢性腰痛専門】整体院 喜龍 院長の林 隆生。8年間理学療法士として、病院勤務、その後、独立開業。多種の勤務経験から、慢性の痛み、不調の根本原因は「血流」「筋肉のシコリ」であることにたどり着き、日本古来の血液循環療法を習得。その他、症状により筋膜リリース法や腹部治療なども取り入れる。<お問い合わせ・ご相談はコチラ>

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