【簡単】自分でわかるヘルニアの誘発テスト(part3)

この記事の所要時間: 150

intyou

From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

ふとした時に、お尻から
太もも裏に痛みや痺れが
あると気になりませんか?
 
 
 
もしかしたら、体に異常が
出ているのかもと不安な
気持ちになると思います。
 
 
 
そんな時はまずこのテストを
試してください。
 
 
 
この方法は、下位腰椎の
椎間板ヘルニアに対する
最も重要な疼痛誘発テストと
言われています。
 
 
 
”腰部の局所痛は椎間板の損傷を疑う。
臀部・大腿後側に放散痛がある場合
(坐骨神経痛症状)、椎間板ヘルニアを疑う。
膝の後側のにぶい痛みは、屈曲筋の
伸展痛(伸ばした痛み)。”とある。
 
 
 
このように、まずは不安なことを
解消するためにSLRテストを
是非お試しください。
 
 
 
この方法は、パートナーと一緒に
やると信頼性があります。もちろん、
お一人でもできますが、信頼性は
落ちます。
 
 
 
興味ある方はこちらから
↓   ↓   ↓
 

 
 
 
本日もブログをご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
 
 
また明日もお待ちしております^ ^
 
 
 
−林 隆生
 
 
 
PS

「youtubeだけの限定動画」を配信中!
チャンネル登録はこちら
 
↓   ↓   ↓

*ここをクリックして、次の画面の右側「チャンネル登録」ボタンを押してください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

PPS.
当院のHPはこちら

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

The following two tabs change content below.
林 隆生
さいたま市、川越市、蓮田市、都内を中心に坐骨神経痛・脊柱管狭窄症で悩む方が訪れる【慢性腰痛専門】整体院 喜龍 院長の林 隆生。8年間理学療法士として、病院勤務、その後、独立開業。多種の勤務経験から、慢性の痛み、不調の根本原因は「血流」「筋肉のシコリ」であることにたどり着き、日本古来の血液循環療法を習得。その他、症状により筋膜リリース法や腹部治療なども取り入れる。<お問い合わせ・ご相談はコチラ>

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。