【重要】座る前にお尻を出す(part3)

この記事の所要時間: 213

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From  整体院 喜流 デスクより

 

喜流 院長 林です。

 

坐る時の良い姿勢とは?
 
 
 
この質問はよくされますが、
正直に申しますと正解が
ありません。
 
 
 
「なんだ正解はないのか」と
落胆してしまった方もいるかも
しれません。
 
 
 
しかし、正解はなくても、腰の
負担を最小限にする方法は
いくつかあります。
 
 
 
昨日、説明させて頂いたように、
耳–肩の中央(肩峰)–股関節(大転子)を
意識すること。
 
 
 
足が地面についていること、
足の位置を確認することなどが
とても重要です。
 
 
 
これらを踏まえて実際に、腰の負担を
減らす座り方をお伝えします。
 
 
 
興味ある方はこちら
↓   ↓   ↓
 

 
 
 
本日もブログをご覧になって頂き、
ありがとうございましたm(_ _)m
 
       
  
また明日もお待ちしております^ ^
 
       
 
−林 隆生
 
       
 
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林 隆生
さいたま市、川越市、蓮田市、都内を中心に坐骨神経痛・脊柱管狭窄症で悩む方が訪れる【慢性腰痛専門】整体院 喜龍 院長の林 隆生。8年間理学療法士として、病院勤務、その後、独立開業。多種の勤務経験から、慢性の痛み、不調の根本原因は「血流」「筋肉のシコリ」であることにたどり着き、日本古来の血液循環療法を習得。その他、症状により筋膜リリース法や腹部治療なども取り入れる。<お問い合わせ・ご相談はコチラ>

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